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私たちナチュラルズは下記の項目を明確に公表し、
嘘偽り無く、正当な製品をお届けすることをお約束いたします。

お約束

疑問・質問に対する明確な返答は開発者・販売者の最低限の義務

厚生労働省令で定められた薬事法により、商品の効果・効能などを購入者のみなさまへお知らせすることは出来ないことになっております。

しかし健康の為に摂取いただく場合、口に入れるものですから、明確な対応が必要と考えます。最近では食品のトレイサビリティも各企業で実践され、標準化されてきています。

私たちの商品も主原料や配合物にいたるまで、すべてのトレイサビリティを明確にしています。
また、販売に至るまでの研究、実験、論文、特許までのすべてを公開する準備を整えております。

私たちは、お客様からのいかなる質問にもお答えする準備がございます。
いつでもどのような質問にもお答えさせて頂きますので、ご遠慮なくお申し出ください。迅速に対応させていただきます。

お医者様にご相談頂く書類をすべて用意しています。

私たちの製品をご飲用頂くにあたり、仮に病を患っているお客様であれば、主治医である先生にお話しできる健康食品でありたいと考えております。

成分や原材料の詳細、研究結果などの書類を、必要とされる方へはご提示できる体制を整えております。一般の方には少々難しい研究結果や発表論文なども、医者である先生にご理解頂けるのであれば、患者様にも心強く、その安心がQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を向上させ、病の寛解・完治へも大変役立つと考えております。

また、お医者様から直接のご指摘やご相談も謹んでお受けいたします。
お医者様へご相談される場合は、是非ともお知らせください。
迅速に対応させて頂きます。

お客様の喜びの声や改善報告などは一切掲載いたしません。

フコイダン販売のホームページなどでよく見かけるのが利用者の『喜びの声』です。
癌や糖尿病などの疾患が治ったと言うことが、センセーショナルに書き連ねてあります。

私たちはこのような文面を宣伝文句にし、大げさな表現でお客様を獲得する方法をこころよく思っておりません。

なぜなら消費者の方々には、一切確認が出来ないからです。
なかには医者や医学博士の手記を掲載し、あたかも医者が推薦しているような文面も見受けられますし、実際に医者が推奨し販売に荷担している事例さえございます。

なにも医者が推奨することを駄目だと言っているわけではございません。
その医者が、その研究過程や研究結果そのものをすべて理解し、その上、無償で掲載に賛同しているのであれば、消費者の方々にも受け入れられると思います。

しかし報酬を受け取るだけで掲載を承諾している事例をよく耳にします。
そのすべては、商品をたくさん売るための手段に過ぎず、購入に見合わない品質の商品に限って、そのような表現をしている販売会社が多いように感じています。

良いものは実際に飲用した方にしか解らないことですし、その方が体感できないのであれば、いつかは淘汰され、消えてしまうのが現実ではないでしょうか。

私たちはご納得いただくまでご説明に時間をかけ、理解いただいたお客様からの支持で販売に結びつく事を強く望み、そのような表現は差し控えておりますことを、何よりご理解いただきたく存じます。

化学合成品・化学物質を使用致しません。

化学合成品や化学物質により引き起こされる化学物質過敏症をご存じですか?
さまざまな種類の微量な化学物質に反応して起こる化学物質過敏症(Chemical Sensitivity=CS)非常に微量の薬物や化学物質に対する許容量を一定以上超えると、健康被害が引き起こされるとされており、個人差が大きいといわれる『環境病』です。

「今日、推計で5万種以上の化学物質が流通し、また、わが国において工業用途として届け出られるものだけでも、毎年300種類前後の物質が新たな市場に投入されています。

化学物質の開発・普及は20世紀に入って急速に進んだものであることから、人類や生態系にとって、それらの化学物質に長期間曝露されるという状況は、歴史上、初めて生じているものです」(厚生労働省『環境白書』より)

その一方で、「今日、市場に出回っている化学物質のなかで、量として75%に当たるものについて、基本的な毒性テストの結果すら公開されていない」(米国NGOの環境防衛基金『Toxic Ignorance(毒性の無知)』より)といった現状が私たちの身近にある現実です。

「便利な生活」を目的に、化学物質を開発・利用していくことが優先され、安全性の検査は後回しになってしまっています。

こうした背景のもと前途の「化学物質過敏症」や「環境ホルモン」など、従来予想できなかった新たな問題が実際に表面化し、その驚異は小さな子供達にまで及んでいます。

私たちナチュラルズはハイドロックス研究所と協力し、製品すべてに化学合成品・化学物質を一切使用しないことをお約束いたします。

保存料や着色料などの添加物を一切使用致しません。

添加物の危険性が叫ばれている昨今、食品業界にあっては避けては通れない問題のようです。
大量生産で原価を抑え、長期保存を可能にするための保存料添加が日常化しています。

現在、我が国において使用が認められている食品添加物は、1,479種類ございます。
しかし本来、食品添加物は私たちの体に必要の無いものです。

しかしながら大量に商品に添加してしまう背景には、販売者側の利益至上主義が間違いなく存在し、「安価で美味しい物をいつでも手に入れたい」と願う消費者によって支えられているのも事実です。

現在、我が国で食品添加物の存在が無くなれば、長期保存が不可能になり、あらゆる食べ物の値段は高騰し、消費者が今のように、安価で簡単に食べられるものは生鮮品や穀物、野菜以外は無くなってしまうと言っても過言ではないでしょう。

1984年当時の食品添加物需要量は約60万8千トンで、一人当たりに換算すると年間5キロもあったものが、2001年は約311万トンとなり、日本の全人口1億3000万人で割ると食事を口に出来ない乳幼児も含め、一人当たり年間約24キロも食べている計算になります。

2007年の食品添加物需要量は316万トンですので、考えるだけで恐ろしくなります。
また、おとなりの中国では2010年までに食品添加物の需要量が480万トンになる見通しであることをAP通信を通じて発表しています。

なんと中国には1500社の食品添加物メーカーが存在するとのこと、まさに驚異です。
上記の現状を考えたとき、健康のため体に良いものを販売する立場にある当社が、それらの添加物を使用することは、本末転倒であり、あまりにも私たちの理想とかけ離れております。

よって当社の製品には保存料、着色料、添加物の類は一切使用いたしません。

マルチ販売・ネズミ講販売・訪問販売を一切行いません。

現在、我が国では健康に何らかの問題を抱えている人が少なくありません。
気をつけなければ弱みにつけ込む巧妙な手口で、劣悪な健康食品を販売する業者に簡単に騙されてしまいます。

高齢者を狙ったこれらの販売方法が明るみになり、社会問題化しているのも周知の事実です。
これらの販売方法は、あくまでも売上を伸ばすために考え出された方法論にすぎません。

良い製品は過激な宣伝や強引な販売方法に頼らずとも、認められるものというのが、私たちナチュラルズと研究所の博士陣を含む関係者の総意です。

よってお客様からの質問に嘘偽り無くお答えし、ご理解いただき、求められて販売する事を目的とする私たちは、以下に示す販売方法を一切行わないことをお約束いたします。

「MLM」(マルチレベル・マーケティング)アムウェイやニュースキン、ニューウェイズなどのいわゆるネットワークビジネスは一切行いません。

「ネズミ講」(違法である無限連鎖講)※特商法を守る限りは違法ではない連鎖販売取引を含む販売を一切行いません。

「訪問販売」無店舗販売の一種で、販売業者のセールスマンが一方的に消費者宅に訪問し、商品の販売活動を行う小売形態を一切行いません。


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